【冬に急増】自律神経が乱れると現れる7つの不調とは?肩こり・不眠・メンタルに要注意!
「最近なんか、ずっと疲れてる気がする…」
「夜中に目が覚める」「やる気が出ない」
そんな“なんとなく不調”を感じていませんか?
それ、もしかしたら冬に乱れやすい「自律神経の不調」が原因かもしれません。
今回は、SUNte整体院が解説する「自律神経が乱れると出やすい7つの不調」と、その改善法をご紹介します。
■ 自律神経とは?
自律神経は、呼吸・体温・内臓の働きなどを24時間コントロールしてくれている体の司令塔のような存在。
交感神経(活動モード)と副交感神経(リラックスモード)のバランスが崩れると、さまざまな不調を引き起こします。
■ 冬に乱れやすい理由は?
寒暖差(外と室内の温度差)
日照時間の減少(=セロトニン不足)
運動量の低下
年末年始の生活リズムの乱れ
このような環境の変化が、冬の自律神経バランスを乱しやすくします。
■ 自律神経が乱れると出やすい7つの不調
肩こり・首こりの悪化
→ 筋肉の緊張が強まり、慢性化しやすくなります。
不眠・眠りが浅い
→ 副交感神経がうまく働かず、夜になってもリラックスできません。
倦怠感・疲れが抜けない
→ 一晩寝ても疲れが取れず、朝からだるい状態が続きます。
頭痛・めまい
→ 血管の収縮や緊張状態によって頭部への血流が低下します。
胃腸の不調
→ 胃もたれ・便秘・下痢など、消化器の働きが乱れます。
手足の冷え
→ 末端の血流が悪くなり、冷え性が悪化します。
イライラ・気分の落ち込み
→ セロトニン不足や睡眠の質低下が、メンタル面に影響します。
■ SUNte整体院でできること
当院では、冬に起こりやすい自律神経の不調に対し、以下のようなケアを行っています。
姿勢・呼吸を整える整体
→ 自律神経が安定しやすい「整った身体」へ導きます。
生活リズム・セルフケア指導
→ お客様に合わせた日常でできるケアをしっかりサポート!
■ まとめ|「原因不明の不調」は放っておかずに
「検査しても異常なし」なのにツラい…。
それは自律神経の乱れによるSOSサインかもしれません。
冬の不調にお悩みの方は、ぜひSUNte整体院で本格ケアを体験してみてください。
